第9696号:御馬様
- 2026/01/05 月 18:18
- 日々徒然
いくら午年だからって、厩舎から勝手に逃げ出して徘徊してもいいってわけでは無いのですが・・・
たった20分とは言え我が社のごく至近距離でそんなことが起きていると知って、かつての犬公方のような生類憐みの令が発布されたらどうなるのかな、なんていらんことを考えてしまった。
彼らもまた犬と同様、わりと人間フレンドリーとは思うが、それでも馬という独立社会に生息している以上、何でも人間の思い通りになるとは思わない方が良いだろう。
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