Benjamin's LOG

気分一新

第4747号:荒川土手

荒川土手

 肩掛け鞄を提げながら、髪をなびかせつつ金八先生が歩いてきそうな風景。
 但し、金八時代になかった大型建造物付き。

 河川敷って、のんびりという単語がもっとも似合う場所に思える。
 今の時期は湿気も多くて快適とは言い難いけれど、春先に暖かな日差しの下で寝ころんだりすると、最高だろうね。

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