Benjamin's LOG

気分一新

第8153号:温暖湿潤

 鹿角は朝から雨。
 そのせいか、昨日までよりは寒く感じない。風がないことも大きい。まだ厚手の上着が欲しくなる陽気ではないのだが、これがあと2週間もするともっと冷えるんだろうな。

 そんな鹿角を後にして、帰ります。関東は汗ばみそうな?

第8152号:M9

 もはやあまり話題にも出さなくなったが、それでも陰で応援はしているわけで。
 マリーンズ、マジック点灯はなんと51年ぶりとか。いかに今まで下剋上でリーグ優勝や日本一になってきたかがよく分かる。色々あってもシーズン1位はやはり格別。頑張って下さい。今、誰が主力なのかすらあまり把握してないけれど。

第8151号:ひんやり

 引きこもりで工場仕事をやっていると表に出る機会がないのだが、よく晴れても気温は低いままらしい。
 こりゃ完全に秋だわ。ただ、今年は夏が暑くて雨が少なかったせいで、この辺の紅葉は今一つなんだとか。ちょっと残念。まぁ、見に行けるわけじゃないから、いいか。

 首都圏も順調に気温が下がっているようですね。違和感なく帰れそうな気が。

第8150号:高緯度

 長袖のワイシャツに上着を着ると汗だくになる東京。
 そこから新幹線と高速バスで北上したら、今はこれで丁度良いか、若干肌寒さを感じるくらいになった。鹿角はちゃんと秋になっていた。例年ならもっと寒いのかもしれないが。

 一旦これを体感すると関東方面に戻りたくなくなるんだよね。
 とりあえず金曜日まで滞在予定。

第8149号:春風

 昼休み。強い陽射しが照りつける中、さっと吹いた風に春らしさを感じてしまった。
 これから冬に向かう陽気のはずなのに、なぜそう感じたのだろうか。もっとも、季節外れの桜が咲くくらいだから、人間が春を感じてもちっともおかしくは無いのだけどね。

 明日からは、秋に逆戻りです。いや、それで正しいのか。

第8148号:24年目

 そうか、昨日で満23年か。
 改めて23年前の第1号を読んだら、始めた当時は真面目に内容を書いていたんだなぁ、と。今やただの呟きの羅列。ネタが無くなったわけではない、と思うのだがね。

 来年になると、人生の半分はブログを書いていることになるわけで。
 それ以上に、アマチュア無線に関わっている期間はもはや人生の4分の3。長く続けていることが果たして良いのかどうか、わからん。

第8147号:夏の如き

 たまにそよぐ風には秋を感じられたが、日差しと雲はまるで夏。
 10月上旬も終わるのに、未だ秋の陽気とは言い難い日々が続く。
 今はやってないが、数年前まで江ノ島の花火が今時期に行われていて、浴衣姿を見て「季節考えろよ」と思ったものだけど、この陽気ならまるで違和感ないな。もっとも夜の気温は夏のそれじゃ無いと思うが。

 秋めく、のはいつだろうねぇ。急変しそうでそっちの方が恐ろしいわ。

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