Benjamin's LOG

気分一新

第9158号:五里霧中

 天気もさる事ながら、色々な事態がこんな感じ。
 霧が晴れるのは、果たしていつの日か。

第9157号:寸止め

 今にも降りそうな黒い空になること数度。
 結局、冷たい空気が流れてきただけで、雨になることはなかった。外で鳴っていたのが雷なのか花火なのかはわからずじまい。

 これはもう夏の空、ですな。
 こんなのを繰り返しているうちに、気がついたら立秋も過ぎていそうな予感。

第9156号:風物詩

 ヒグラシの最盛期は、初夏なのか晩夏なのか。
 私はこれから暑くなる初夏のイメージを持っているが、盛夏と言う人もいれば、晩夏のイメージの人もいるようで。まぁいずれにせよ暑さが少し落ち着いた夕方である事には変わり無いのだろうけど、これ、地域性もあるんかね。

 今日は午前中に軽く雨、午後は晴れ間も出た。
 こういう日が一番蒸し暑い。もう梅雨明けも間近かな。

第9155号:竹橋

 幼少期から営団東西線でしょっちゅう通過している駅。
 降りたのは初めて、か?ただ、地下鉄の駅って、降りても自分がどこにいるかを把握できない場合がほとんど。

 ところで、竹橋って橋はどこにあるんだ?
 そう思って調べたら、皇居の内堀に掛かっているとのこと。当然、竹製ではないらしい。

第9154号:振替迂回

 朝イチで人身事故の報。ただ、場所は相模大野より西の小田原線。
 江ノ島線も一部運休と出ていたけど、いつもの時間に行ってみたら普通に電車が発車準備をしていたので、まぁなんとかなるだろうと強行突破することにした。幸い、少し遅れた程度で済んだが、私の後に乗るであろう方々は軒並み遅刻。雪だるま式に遅れが増していくのは止めようが無いからね。

 こういう時、振替輸送を御利用下さいと言われるのだが、小田急沿線に行こうとしている人が簡単に振替輸送なんて使えませんよ。
 我が社はまだ登戸から歩く選択肢があるけど、雨の日は嫌だしね。

第9153号:空白時間

 バス便に頼るしか無い厚木市森の里。
 しかし、2024年問題で大分減便されている印象がある。客先指定の時間に行こうと思っても、ちょうど良いバスが無い。1本だけ時刻表上はあるのだけど、それに乗って行ったら途中の渋滞等々で10分遅れ。

 こうして、日本の郊外は車社会になっていくのだろうけど、今度はその割に自動車が手に入りにくいほど高いと来た。もはや、田舎に住むな、だけではなく田舎で働くなという状況になりつつあるのは、偉い人々はどう考えているのだろうか。

第9152号:バタバタ

 一日中社内にいたのに、自席で仕事をした覚えがあまりない。
 何だか知らんけどあちこちに引っ張り出される日々。そして仕事が溜まって行く。

 まぁ、悪いことではないですが、50代になってキツさを感じざるを得ません。

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